タクシー小説

タクシーの洗車と宮坂さんの人柄

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件  第一章 タクシー会社にいた高嶺の花06 タクシーの洗車と宮坂さんの人柄  二日間あった屋内研修を終え、いよいよ明日から路上研修が始まる。...
2022.03.07
タクシー小説

私のことに気づかない彼(美咲視点)

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件  第一章 タクシー会社にいた高嶺の花05 私のことに気づかない彼(美咲視点)  ──あれから5年の月日が流れた。 「あ······、...
2022.03.07
タクシー小説

灰色の青春時代(美咲の過去)

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件  第一章 タクシー会社にいた高嶺の花04 灰色の青春時代(美咲の過去) ─美咲の視点─  私の人生は、ある日を境に崩れ落ちていった。...
2022.03.07
タクシー小説

タクシードライバーへの第一歩

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件  第一章 タクシー会社にいた高嶺の花03 タクシードライバーへの第一歩  ──学科試験当日。  独特な匂いがする試験会場。昭和時代を...
2022.03.07
タクシー小説

氷結の黒薔薇姫

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件  第一章 タクシー会社にいた高嶺の花02 氷結の黒薔薇姫 「おはよう牧野君! 今日もご苦労さんだね」  会社の玄関で掃除をしていると...
2022.06.10
タクシー小説

タクシー会社に転職したら美女がいた

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件  第一章 タクシー会社にいた高嶺の花01 タクシー会社に転職したら美女がいた 「君はまだ若いし、他に道があるんじぁないか? それでもタクシ...
2022.06.10
タクシー小説

タクシードライバーに出会いを求めるなんてと思っていたら、会社に高嶺の花がいた件 トップページ(目次)

 牧野樟太22才。転職してタクシードライバーになった。  タクシードライバーと言えば、5、60才代の男性が多くしめる、花も色も出会いもないまさに灰色な業種。  そんな職場で、僕は飛びっきりの美女と出会ってしまった。彼女の名前は...
2022.06.10
タクシー小説

タクシー運転手が書くオリジナル小説一覧

当ページは管理人こと“さくや”が手掛けたオリジナル小説の紹介ページです。 小説と言っても文学小説というよりも、ライトノベル寄りの小説てす。 基本的にラブコメ中心ですので、ジャンル的に好みじゃない方は、あまりお楽しみ頂けないかも...
2021.09.20
人間関係のネタ

会話の途中、よく『言っている意味が分からない』といわれる。なぜ?改善策は主語を意識すること!

『お前の言っている意味がわからない?』 や 『え?ごめん、もう一回いって』 と、よく言われませんか? あなたの言っていることに なぜ相手側は『?』となるのか? じつは私も過去、よく相手に『?』とされたものです そして、『言っている意...
2021.07.02
食べ物のネタ

志津屋(近鉄丹波橋店)のカルネを食べてみた!感想はシンプルだけど病みつきなる美味しさ!!

近鉄丹波橋の駅構内にあるパン屋志津屋(近鉄丹波橋店)によってみました お目当てはカルネ 京都人が愛するパンです! 志津屋と言えば、京都が発祥です お店の代名詞である人気のカルネは フランスパンの中に、玉葱とハムのみを挟んだ...
タイトルとURLをコピーしました